「もっと打ちたい!」から
始まった、つながりのサークル。
このサイトを見ているあなたが、最初の瞬間に立ち会えるひとりになるかもしれません。
こんにちは、よねです。友達のはっしーと一緒に、約1か月前にバドミントンを始めました。もともと2人で別のサークルに参加していたのですが、「もっと打ちたい」とこぼしたはっしーに、「じゃあ、場所借りてやっちゃう?」と返したのがきっかけです。
実際にやってみると、単純に楽しくて。気づけば「もっと打ちたい」という気持ちがどんどん大きくなっていました。だったら、どうせやるなら今まで自分たちがお世話になった人たちも誘って、一緒に楽しめたら面白いんじゃない?そんな思いつきから、このサークルは始まりました。
30代になった今の自分たちの周りには、これまでの人生で出会ってきたたくさんの人がいます。学生時代からの友人、社会人になってから出会った仲間、仕事や日々の生活でお世話になった人、通っているジムのトレーナー。そして家族や親戚、義理の兄弟だったり、いとこの旦那さんだったり。一見バラバラの場所で出会った人たちですが、そんな一人ひとりとのつながりが、今の自分たちをつくってくれています。
せっかくなら、そんな人たちと一緒に汗をかいて、笑える場所をつくりたい。それが、羽音を始めた理由です。

